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タイヨウのうた [本・書籍]

◎ タイヨウのうた [本・書籍]

タイヨウのうた タイヨウのうた [単行本]
坂東 賢治、天川 彩 他 (2006/05)
SDP  価格: ¥ 1,365 (税込み)
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「タイヨウのうた」内容紹介
海のある街に住みながら、太陽に輝く海で泳ぐことも、その海を眺めることさえも許されない薫。彼女は生きている実感を歌と恋に求めた…。そして今、街中から人々の心から彼女の歌声が溢れ出す。彼女が懸命に生きていたことを決して僕は忘れない。太陽にあたれない彼女の感動のライブ・ストーリー。

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 ※タイヨウのうた×YUIと薫のうた [DVD]
 ※タイヨウのうた (通常盤) [音楽CD]
 ※タイヨウのうた オリジナル・サウンドトラック [音楽CD]
 ※タイヨウのうた (初回限定盤)(DVD付) [音楽CD]
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世界の日本人ジョーク集

世界の日本人ジョーク集世界の日本人ジョーク集早坂 隆 (2006/01)中央公論新社  価格: ¥ 798 (税込み)Mbr /> ※この商品の詳細を見る

本の説明
世界から憧憬の眼差しが注がれる経済大国?物真似上手の会社人間?地球各地で収集したジョークの数々を紹介しつつ、真の日本人像を描き出す。笑って知って、一冊で二度おいしい本。

出版社/著者からの内容紹介
世界から憧憬の眼差しが注がれる経済大国? それとも、物真似上手のエコノミック・アニマル? 地球各地で収集したジョークの数々を紹介しながら、適材適所に付された解説により、異国から見た真の日本人像を描き出していきます。『世界の紛争地ジョーク集』『世界反米ジョーク集』に続く、同著者入魂の第三弾は、読者からも問い合わせの多かった「日本人をネタにしたもの」を満載しました。笑って知って、また笑う。一冊で二度おいしい本の誕生です。知的なスパイスの効いた爆笑ネタを、ぜひご賞味あれ!

目次
 第1章 ハイテク国家像―クルマからアイボまで
 第2章 お金持ちの国―バブルそして崩壊へ
 第3章 勤勉な人々―会社人間・カロウシ
 第4章 日本人的アイデンティティ―集団行動・笑わないなど
 第5章 神秘の国ニッポン―風習・宗教・衣食住など
 第6章 歴史・政治・外交―アメリカ&中国との関係
 第7章 世界で活躍する日本人アスリートたち―スモウからイチローまで
 第8章 新たなるニッポン像―世界を席巻する日本のマンガ&アニメ
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電車男

電車男
電車男
中野 独人

読書 出版社/著者からの内容紹介

電車内で絡む酔っ払い爺から女性を助けた、ひとりのアキバ系ヲタ青年。
彼女いない歴=年齢(22)の彼は、助けたお礼を送ってくれた彼女をデートに誘うべく、モテない独身男達が集うネットの掲示板に助けを求める。

「めし どこか たのむ」

「電車男」と呼ばれるようになった彼は、掲示板の住人たちの励ましや助言に後押しされて、ようやく彼女をデートに誘う。

悩み、戸惑う電車男のピュアな気持ちは、仲間達を熱い共感と興奮の渦に巻きこんでいく……。

「電車男」は果たして彼女に告白できるのか?

ネット上で話題騒然、各紙誌絶賛。百万人を感動させた今世紀最強のラブストーリー、遂に刊行!

頭がいい人、悪い人の話し方

頭がいい人、悪い人の話し方
頭がいい人、悪い人の話し方
樋口 裕一

読書 出版社からの内容紹介

論理的な人とバカな人、その話し方の違いは? 「知ったかぶり」「説教癖」「矛盾に気づかない」など、事例と対策を紹介する知的実用書。

何気ない会話に、その人の知性が現れる。難しい議論をしたわけではない、たわいのない世間話をしただけなのに……。社会に出れば話し方ひとつで、仕事ができるかどうか判断されてしまう。

本書では、巷にあふれる愚かな話し方の実例をあげ、その傾向と対策を練る。

まず、「あなたの周りのバカ上司たち」の実例。「道徳的説教ばかりする」「他人の権威を笠に着る」「具体例を言わず抽象的な話ばかりをする」……。続いて「こんな話し方では異性に嫌われる」実例。「何でも勘ぐる」「優柔不断ではっきり言わない」「自分のことしか話さない」……。さらに「人望が得られない話し方」の実例。「おべっかばかりで自分の意見がない」「ありふれたことしか言わない」「正論ばかりを口にする」……。数々の事例を読めば、思わず身近なあの人の顔が浮かぶ。そして、あなた自身も「バカに見える話し方」をしているのだ! 文章指導のプロが「書くこと」と「話すこと」の共通項を見つけ痛快に綴る。

さおだけ屋はなぜ潰れないのか? 身近な疑問からはじめる会計学

さおだけ屋はなぜ潰れないのか? 身近な疑問からはじめる会計学
さおだけ屋はなぜ潰れないのか? 身近な疑問からはじめる会計学
山田 真哉

読書 出版社からの内容紹介

挫折せずに最後まで読める会計の本
この本は、「会計が嫌い」「会計が苦手」「会計を学んでも意味がない」と思っている方のためにあります。「会計」はけっしてやさしいものではありませんが、《会計の本質的な考え方》はそれほどむずかしくはありません。本書では、日々の生活に転がっている「身近な疑問」から考えはじめることで、会計の重要なエッセンスを学んでいきます。
本書は、いわゆる「会計の入門書」ではありません。細かい財務諸表はひとつも出てきませんし、専門用語もそれほど多くはないので、気を楽にして、ひとつの読み物として読んでみてください。きっと会計に対する見方が変わるはずです。